人形の怖い話ありませんか?(ΦДΦ)<十二巻目
274:05/12(月) 10:53 [sage]AA
>>273
>今だったらヲチ板に晒してるんだけどなぁ
実行してない、ということはもうそのブログは無いのかな?
275:05/12(月) 11:59 [sage]AA
その話読みたいな〜。
専ブラ入れてないんで誰かコピペプリーズ。
276:05/12(月) 12:08 [sage]AA
>>274 当時は2chしてなかったから。今はどうだろう…あるのかな?
たぶん、オリジナルとそっくりな文章でコピペってあるから、存在するなら見つかるんじゃないかな?

市松さんなら着物の色に関わらず、しょっちゅう衝動的に欲しくなる@昔人形好き
277:05/12(月) 12:45 [sage]AA
このスレ読んでて一番怖かったのは、まだ現在進行形らしい
一体のビスクに魅せられた所有者がどんどんのめり込んで
憔悴してく話だな…。書き込んでくれた人がまだ無事なのが幸い。


>急におかっぱで赤い着物の日本人形が欲しくなる話。

これ読んだか覚えてないな。ログ持っている人プリ〜ズ。
278:05/12(月) 13:03 [sage]AA
けっこう古いスレにあったやつだね。
橋を渡ったら急に市松人形が欲しくなって
店で必死に人形の詳細を説明してたら店員に「あなた本当にその人形が
欲しいの?」と聞かれて我に返った
直後、赤い着物でおかっぱの少女が怒りの形相で睨んでいたとか言う
依代作りに失敗したんだろうと
279:コピペ 05/12(月) 13:12 [sage]AA
260 名前:あなたのうしろに名無しさんが・・・ 投稿日:01/12/11 17:27
私がまだ十代のころの話
ある日突然、市松人形が欲しくなった、もう欲しくて欲しくてたまらない
白い着物に赤い帯、紅はほんのり紅い、市松人形がなんとしてでも欲しいゥ
それでお店のお客に手当たり次第情報を求めた、何処で売ってて・オーダーで作れるか・幾ら位するか・などなど、どうにかして手に入れようとした、何日か過ぎた頃、お店の女性客にこう言われた
「それ本当に貴方がほしいの?」
???!目から鱗が落ちた、そうだ私何で人形なんか欲しいんだろ。(続)
280:コピペ 05/12(月) 13:12AA
261 名前:あなたのうしろに名無しさんが・・・ 投稿日:01/12/11 17:42
しかも市松人形、 するとそれまでなんとしてでも欲しかった人形が欲しくも何とも無くなった
ただその話をしている間中お客の後ろで市松人形が私を睨んでいた、私は現実なのか目の錯覚なのか自分に自信をもてずその事を忘れた
私は結婚・出産・離婚・と色々あり五年ほど過ぎた
離婚し実家に戻った私に、姉と姉の友人が訪ねてきた、昔話をして楽しんでいる最中、姉の友人が話始めた
「そういえばあの時貴方が住んでいた家の近くに橋があったよね?」(続)
281:05/12(月) 13:38 [sage]AA
>>276
当時2chしてないのに何故この市松話は知ってるの?
ヲチ板の存在を知らなかったってこと?

282:コピペ 05/12(月) 14:09 [sage]AA
263 名前:261 投稿日:01/12/11 23:13
「家の近くに橋があったよね」
そう私がその時住んでいた家の近くに小さな橋があった、
別にこれといってなんてことない小さな橋、ただ私はあまり好きじゃなかった
姉の友人は続けてこう言った「私ねあそこの橋で女の子を見たよ、それが
おかっぱ頭の着物着た子だった」(姉の友人はよくこの世じゃない世界の人を目撃する人だった)
私は鮮明に記憶が甦った
忘れてた市松人形
恐かったけど私は聞いた、
「その子白い着物に紅い帯してなかった?」(友人)「そうそう何で知ってるの?」(続)
283:05/12(月) 14:14 [sage]AA
しえん
1-AA