【仲良き事は】幽霊さんと暮らしてる【美しき哉】
106:06/02(火) 22:37 iOSPckb40 [sage]AA
サワさんはともかく、なっちゃんとミッチーは、
いつごろ亡くなった人なのかは不明なの??
ミッチーは、ちょっと前の時代の人みたいだね。
107:06/02(火) 23:39 Ww6sYkMh0 [sage]AA
>>103
そう、、、覚えておいてね。
深夜の海外ドラマみたいに気持ちの整理がついてから、、、なんて
御都合主義ではないからね。

49日はあの世に渡るまでの猶予でその間に色々と気持ちを整理して、
どうあってもその時が来たら渡らないといけないんだよ。

渡ってしまえば向こうでもこちらの状況はある程度わかるし、
身内に何かあれば陰ながらでも手を貸してやる事だってできなくは無い。
どうしても、というときならこちらに降りてくる事だってできなくも無いからね。

逆に、成仏し損なってしまうと、身内に対して何をしてやれる訳でもない。
そんな力なんて無いからね。

お互いにとって価値のある一時だったと言える様に
やるべき事を済ませてお見送りして欲しいと、俺は思うよ
108:はる◆Kg3DM40gKY 06/03(水) 00:00 GUCfCzkoO [sage]AA
>>105
夏子さんは、もうちょっと(顔の輪郭が)細いと言ってましたが
まぁ、悪くないといった感じでした
サワさんは、こんないい男ならもっといい女房が一緒になったよ(照れ笑い)
と言ってましたw


>>106
夏子さんは、いつ幽霊になってふらふらしてるのかは謎なようです
服装的にはオフィスカジュアルって感じで
あまり時代がかってる印象はないですね
ただ、若返ったサワさんの例もあるので当てにはなりませんが


>>107
色々ご指摘ありがとうございます
ためになりますね
そういった知識はどういったところで得るのでしょうか?
なかなか興味深いです

私も出来る範囲でお役に立ちたいとは思いますが
気軽に動ける身ではないので、焦りますね
109:06/03(水) 00:24 Ji/5tp2f0 [sage]AA
107にとってそれは真実だろうけれど、
他の人にとって真実とは限らない
110:06/03(水) 00:28 0Bxoponc0 [sage]AA
たしかに、西洋人も49日が適用されてるのか疑問だな
111:06/03(水) 00:51 oOaPiZHF0 [sage]AA
>>107
あなたにとってのご都合主義のように思えてしかたがないのだが。
いったい誰がそう言ったんだよ?
「そういわれてる」とか「そう思う」ならともかく、言い切るなら根拠を示せよ。
霊能者だがとか、自分はどこそこの寺の坊主だがとかいうならともかく、
正体不明の人間がそういうことをいうのは、単に脅かしているとしか思えない。
いったいなにが目的なんだ?
こういうスレには必ず脅し目的のやつが出てくる。
まあ、それだけあちらのことがわかってる人間なら、こんな書き方しないだろうけどね。
112:06/03(水) 00:59 +Zre+6Pl0 BE:36540476-2BP(10) [sage]AA
逆に49日を過ぎた霊がどういう経過を辿るのか、も興味があるね。
ピアさんの例では、浄霊という形で成仏しているし、こだわる必要もないようだが。
霊が文化圏の概念に取り込まれているとすれば、49日の概念はもっともな説明だが、
日本本土で死んだ外国人の霊には当てはまらないだろうし、特別措置も結構あると思う。
113:06/03(水) 01:09 q4OXgPvAO [sage]AA
イスラムでも49日の頃がなんかの節目じゃなかった?
トルコ人の旦那さんと結婚した漫画家さんがエッセーで描いてたけど、
法要の節目が仏教と重なってて驚いてた。
ちゃんと意味があるんだね〜みたいな感じだったかな。
114:06/03(水) 01:20 3+eL6a3g0 [sage]AA
>108>>107
正直外野なんぞ信じようが否だろうがどうでもいい。

その爺さんに話をしておけば本人はそのときが来たら判ると思うよ
そういう心つもりでいてもらって。
115:06/03(水) 01:31 PEDOA7t0O [sage]AA
49日って他の宗教にも当てはまるってすごいな。不思議だw
49日っていうのは、この世で家族と暮らせる最期の時間っていう解釈が多いね。確かにあってるよ。だからといって、49日を過ぎたらあっちに逝けないってことはない。
だからね、生きている人間からすれば、49日が過ぎれば喪があけるくらいの意味合いしかないんだよね。
しっかり供養してあれば、49日以後も、留まろうとすればできるし、本人の意思でいつでもあの世にいけるんだな。
やり残したことがあって、さ迷ってるのは、49日過ぎても居座るでしょ。
つまりは、生きている人間のための目安にしか過ぎないということ。
1-AA