【仲良き事は】幽霊さんと暮らしてる【美しき哉】
401:07/07(火) 02:44 R3stUUvi0 [sage]
>>396
いきなり質問で悪いんだけど、
獣のようなものって、会話は出来ないの?
402:07/07(火) 02:49 R3stUUvi0 [sage]
司ちゃんと、獣のようなもので会話できたら、
オカルトな面白い話きけるかなーって思ったんだ。
403:07/07(火) 03:11 xw5CNouq0
参考になるか不明ですが、獣のようなものについて。
2年ほど前にタクシー運転手からきいた話です。

その運転手さん(関西弁のおばちゃん)は霊をよくみることがあるらしく、
昔は龍が2匹、自分についていたとのこと。
本当に龍かどうかは、みる人(見ることができる人)によって姿が違うらしく、
運転手さんには龍にみえたようです。

その2匹の龍にそれぞれ名前をつけて、朝おきると「おはよー」や、食事の時「ごはんやでー」みたいに
受け入れて生活してたと言ってました。

ある日、運転手さんが高速道路を運転中、目の前で玉突き衝突の事故が発生して
スピンする何台かの車が自分の方を襲ってきたらしい。
普段ならパニックになるはずなのに、その時ばかりは恐ろしいほど心が冷静で
自分の運転する車が、どの方向に向かえばよいか、光の道としてはっきり解ったんだって。
おかげで無事に巻き込まれることなく一命を取り留めた。
だけどそれ以来、1匹の龍は姿をみなくなったんだって。
他にも1つ大きな事故があったらしいが、自分は無傷だったことがあり、
それ以来、龍は2匹とも姿を消してしまったとのこと。

長文スマソ。
404:1ヶ月◆0yZMNoecZM 07/07(火) 03:57 xCksejfiO [sage]
>>392
ありがとうございます。
デモ大丈夫ですよ、本買ったので、何とかiPhoneを使いこなしてます。
今は、Wi-Fi環境に苦戦中ですorz

話しの続きは後日またorz
405:07/07(火) 07:30 hQT7TCIM0 [sage]
かがみさんへ

いきなり獣の話がどーこー言われてもわからないんだが
専用スレがあるからそっち参照でこっちに移住は迷惑だわ
このスレの内容に合う話ならもちろんこのスレに書いてもいいと思うから
せめて話の続きからではなくてある程度まとめて最初から説明すべきでは?
専用スレのテンプレ全部説明しろってことではなく
獣の話を始めるんならその話が出てきたところからはまとめるべきだと思う

あとこれは個人的なお願いなんだが
あんまり草生やさないで欲しい
VIPのノリはVIPでやればいいのでは?

406:07/07(火) 09:01 Yzgtm0LuO [sage]
こまけえこたぁいいんだよ(AA略
407:07/07(火) 09:32 mSESkfDg0 [sage]
>>396
かがみんが専スレいらねーかと思うならそれでもいいけど、
ずっとそれでやってきてたし、かがみん自身、マメに報告したりレス返してたりするんで、
いちおう専スレのヌシの力量はあると思うんだよね。
だから、原則としてそのほうがいいような気もするけど・・・
でも、ずいぶんと長くなったから、それほど毎日毎日新しいことがあるわけじゃないよな。

まあ、どっちもでいいスよ。

ただ、今まで読んでなかった人も多いだろうから、多少なりともいきさつを説明したり、
質問があったら答えてほしいわな。なにせ、初代スレは去年だし。
それと、こっちが新しいかがみんスレになっちゃって、そこにはるさんやゆかりさんが
間借りしてるみたいにはしたくない。
かがみんやヒゲみたく、専スレたてられるほどじゃない人のために、このスレたてたんで。

司ちゃんが、こっちのほうがいいっていうなら許すwwwwww


>>397
初代スレはこっちが見やすいかな。
http://www.23ch.info/test/read.cgi/occult/1225979508/
その2スレも、落ちたらここに入ると思うよ。
http://www.23ch.info/


>>405
草はかがみんらしさのひとつでもあるので、そんなに気にするなよ。
VIPなんぞ行ってないやつも多いだろうし。
408:1ヶ月◆0yZMNoecZM 07/07(火) 13:10 xCksejfiO [sage]
>>377の続きですが、話を彼女が変な流れに…

彼女「問題です、私は年をとりません。何故でしょうか?」
俺「ドラえもんとか、ロボット系!?」
彼女「W、違いますよ!ヒント…足が一本、目が一つ、これなーんだ?」
俺「ん〜電気スタンド!」
彼女「違いますよW」
考え出た答えは…
俺「お化け?」
彼女「正解です!正解者には、特別賞として、肩もみが授与されます!」
肩を揉まれる俺。
俺「ん…気持ち良いな〜っで、そのクイズには、何の意味があるの?」
彼女「私…お化けなんです…」
肩揉み終了。
俺「俺、お化けとか信じないんだよねW」
彼女「あ…そうですか…デモ、私…お化けなんですよね。」
俺「お化けって、足が透明で、三角のハチマキみたいのして、ヒュードロドロみたいなあれ?キミは、全然違うじゃんW」
彼女「ですよねW」
俺「だよねW」
二人して笑いながら、飲み物を飲み、一服。
彼女「さて…信じられないみたいだから、特技見せますね!」

409:07/07(火) 13:15 6/vSbCwv0 [sage]
得意技?????

気になる....

410:1ヶ月◆0yZMNoecZM 07/07(火) 13:30 xCksejfiO [sage]
続き

俺「何するの?」
彼女は、壁に右手を付けると、そのまま右手がスルスルと壁を突き抜けた。
彼女「ね!凄いでしょ?」
驚く俺。
彼女「ビックリしました?」
俺「した!凄いね!今何したの?」
俺、ちょっと興奮。
彼女「壁抜けですよW」
俺「へ〜、手品みたいだね。」
彼女「はい、後、飛べますW」
部屋を、ドラゴンボールのキャラクターの様に、部屋の中を軽く飛び回る彼女。
俺「うわ〜!?なにそれ?どうやるの?」
彼女「お化けですからWWW」
俺「あ〜ヤダヤダ、も〜飲んで寝るよ。そんな元気なお化け聞いた事無いし。」
彼女「怒りました?」
俺「怒ったって言うより、今、混乱中だよ!」
彼女「そうですか…」
とりあえず、混乱中だが、質問する事にした。
俺「とりあえず、君がお化けだと認めたとして、君は何でココにいるの?」
彼女「えっと…何でって言われても、ココから出れないって言うのが、正直な意見です…」
俺「出れない?」
彼女「はい、私、ココで死んだハズなのに…気がついたらココに居て、怖くなって、外に出ようとしたら、出れませんでした…(敷地内)」

1-AA