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【仲良き事は】幽霊と暮らしてる【美しき哉】別館
223:下宿生◆ddRJT.161BR9 12/28(金) 10:56 dGhIFLdDs
>>215>>217
どうなんでしょうか?
以前、雌なの?と聞いた際に無言で冷たい視線をいただきましたし、
お嫁さん的な存在についても聞いたことがありますが、はぐらかされてしまいました。
検索されたくないのかもしれません。
>>216
秘めてこその艶、黙してこその色だと思うのです。
>>219
そういえば狛犬さん、男は堂々とされるより恥ずかしがる姿の方が構いたくなるし乱されるんだ、とも仰ってました。
流石ですね。
今日の同居人たち。※のろけ含みます
今日から休日なので、大掃除と正月料理の買い出しにいく、という話を狛犬さんと。
私「おせち全部はちょっと気力が足りないので、黒豆と栗きんとん、昆布締めと、あと里芋の煮っ転がしといなり寿司つくります」
狛犬さん「煮っ転がしは正月料理だったか?」
私「違うけど・・・(恋人)さんがお好きらしいので」
狛犬さん「・・・正月も来るのか?」
私「31日の夜から来てくれて、元旦は一緒に初詣に行きましょって話してますよ」
狛犬さん「・・・」←ちょっと嫌そう
この辺でゆかりさんも登場。
私「嫌ですか?」
狛犬さん「・・・いや、お前が良いなら良いが・・・」←でもすごく嫌そう
ゆかりさん「ギターは持ってくるって?」
私「持ってくるって言ってましたよ、あとキーボードも。久しぶりにセッションしようって。キーボードは私にピアノ教えたいんですって」
ゆかりさん「良いねー、二人のギター演奏を聞くのが楽しみ」
狛犬さん「・・・近所迷惑にならないようにな」←苦虫3匹くらい食べたような表情と声
徐々に狛犬さんが人間くさくなってきた気がします。
この後、ゆかりさんの質問攻撃がありましたが割愛。
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