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【仲良き事は】幽霊と暮らしてる【美しき哉】別館
87:下宿生◆yxeIT81Mn. 12/01(木) 02:00 8pB8ewAZ0
こんばんは、お久しぶりです。
文化祭やらなんやらでまたも御無沙汰してしまっていました。
たまにぃさん、お元気そうでなによりです!
毛に反応されまくってますが…スキンヘッド、素敵だと思いますよ!ww
さて、書くと言って書けてなかった病状での同居人さんたちのレポを少々。
そもそも、発見も狛犬さんによるものだったんです。
「腹に悪いものがあるぞ、気をつけろ」と、土曜の就寝前に言われまして。
翌日は日曜、翌々日の月曜は抜けられない用事があったため、
食生活に気を配り、症状が出るようなら火曜に病院に行こう、と思ってました。
が、月曜の夜に40度を超える発熱で救急車に乗り、そのまま病院で火曜の昼までを過ごすことになりました。
救急車には狛犬さんが同乗してきたのですが、むすっとしたような顏で私の腰に顎を乗せていたのをぼんやりと覚えています。
後日、あれ以上熱が上がらなかったのが不思議だし、あの高熱でも意識が残っていたのも珍しい、とお医者さんに言われました。
もしかしたら、狛犬さんが何らかの力添えをしていてくれたのかもしれません。
病院についてからも、甲状腺炎ぽいぞ、いやリンパ腺も腫れてるよ?とお医者様が診断に困っている時、
狛犬さんの「腹だ!」の声を聞いて「お腹に違和感があるんです…」と自己申告し、レントゲンやらCTスキャンにより腎盂腎炎と断定されました。
自己認識は全くありませんでしたが、おかげですぐ治療を受けることができ、本当に助かりました。
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