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【全米が】なんか笑える霊体験【テラワロス】外伝9
- 1 :名無しの霊体験:2016/09/30(金) 04:01:11.02 ID:iNR5xsKI0
- 投稿したいけど、笑えないかも知れない
それどころか怖いかもしれない
霊にまつわる話、不思議な話なら
こちらへ投稿してみて下さい。
まとめサイトにも収録されます。
まとめサイト
http://wararei.yakumotatu.com/
前スレ
【全米が】なんか笑える霊体験【テラワロス】外伝8
http://bbs.yakumotatu.com/test/read.cgi/wararei/1413599813/
- 2 :名無しの霊体験:2016/10/05(水) 09:41:22.10 ID:wWGuBaKm0
- 最近起きたこと
ふすまの隙間から白い顔がこんにちはしてきたり
壁からどこのクリーチャーですかって聞きたくなるようなのが出てきたり
台所に必ず変なのがいたりする…正直言って泣きそう。
…まぁ汚部屋になりかけてるから仕方ないんだろうけども
- 3 :名無しの霊体験:2016/10/06(木) 10:19:23.57 ID:dOrFJpLxO
- そんな貴方に
つガチムチな兄貴の大人のビデオ
- 4 :名無しの霊体験:2016/10/06(木) 17:05:25.77 ID:f40ERoOAs
- あいつらはイニシャルGと同じでごちゃっとしたとこに沸く率が高い気がするな
- 5 :名無しの霊体験:2016/10/08(土) 23:56:06.01 ID:B6+9LqJ5O
- 暇人なので、投稿します。
昔住んでいたアパートの話
幼稚園時代の頃に住んでいたアパートは、一室だけ物置になっていた。
冬服や遊び道具その他もろもろが全てその部屋にあった。この部屋の一番奥に、収納用のスペースがありましたが逆にあまり物は入ってなかったように思います。
その日は、梅雨で外に探検に行けなかったので、物置に探検に行くことにした。
兄が飽きたであろう玩具を探すため、収納用スペースの戸を開けました。
開けると、そこにはガリガリに痩せてほぼ裸の見知らぬおばあさんが体育座りしていました。
見間違いだろうと一旦閉めて開けると、やはりボサボサ髪の痩せたおばあさんが居ます。
仕方なく聞いてみました。
「おばあさん何しとるん?ここ私の家よ」
「…」
無視されました。
「楽しい?」
「…」
更に無視されました。
「かなり痩せてるけど、ご飯食べてる?」
「…」
ムカついたので、返事するまで同じことしてやろうと収納用スペースの二段目によじ登りおばあさんの隣で体育座りしました。
暫くして飽き始めた頃後ろを振り返ると、笑顔のお兄さんも同じように体育座りしていました。
三人で、無言の体育座り。
結局、そのまま自分は寝てしまい母が運んでくれたらしく布団で寝ていました。
次の日もおばあさんが居たので、同じように体育座りしているとおばあさんは言いました。
「元々ここは私の家だ。お前らが後から来たんだ」
これに返答したかは覚えてないです。
また、母が布団に運んでくれました。
次の日も、外は雨で収納用スペースに行くとおばあさんがいました。
母がおやつに買ってきてくれた大福(3つ)を、持って来ていたのでおばあさんの目の前に出しました。
「皆で一つずつ食べよ」←全てあげるというつもりはない
「大福は好きだった」
とおばあさんが言い、私も大福好きーと返したら満足げに頷いてスッと消えた。
なんか大福出したら、成仏(?)されました。それ以来見ることはなかったです。
因みに大福出した時、笑顔のお兄さんは「僕の分も食べて良いよー」って言ってた。喜んで食い尽くしてやった。
遊び終わった後、部屋から出て母に捕まり収納用スペースで物を食べるなと母から怒られた。
以上
- 6 :名無しの霊体験:2016/10/09(日) 22:36:25.44 ID:FKx0iEnD0
- >>5 三人で、無言の体育座り。
ちなみにそん時笑顔に兄ちゃんは笑いながら?だとしたら大変かわいくかつシュールな光景…。
- 7 :名無しの霊体験:2016/10/09(日) 23:50:56.39 ID:QJs7PQOXO
- >>6多分、ずっと笑顔ですね。
おばあさんと私は真顔でしたww
- 8 :◆FO1NXoB6VM:2016/10/10(月) 11:57:58.11 ID:/x8wN6dVs
- 話の豚切り失礼する。そして、現在進行形で起きている上に、対して怖くないが、お付き合い願いたい。
私の所には黒い狼と10本尾の白いお狐様が居た。
黒い狼はタルパと呼ばれる人工精霊だったのだけど、とある神社で守護霊の様な存在にレベルアップした。
白いお狐様の方は狼と同じ神様が祭られているが、そことは別の神社に建っているお稲荷様の分社に引き篭もって居たが、前世の縁で付いて来た。
前置きはここまで。本題はここから。
私は、お狐様と出会った神社へ月1でお参りに行く。そこで、毎回神様からのお返事or伝えたい事を知る為に、おみくじを引く。そこに書いてあった内容が本題となる。
『陰陽天地融合せよ』と言う旨の内容が書かれていた。私は咄嗟にイヌ科2匹の事だと察した。だが、そうそう信じられる話ではないから、確認を取ることにした。
私は趣味でタロット占いをしている。それで、どうすれば良いのか占う事にした。しかし、それだけでは信憑性が薄い為に、タロット占い以外の方法でやる妹(お狐様の存在も教えてくれた)にもやってもらう事に。
そして、出された結果が妹も私も『調和、統合』を意味するものだった。
だけど、それは決して簡単な事ではなくて、長い時間がかかると両方とも出てきた。調べてみると今年の大晦日までかかるらしい。
私はその器を創り、器は寝ている。
2匹の魂が統合する事は場所は分かるのだけど、私も誰も見れない。
だから、今も私は彼が目覚める大晦日を待っている。
- 9 :名無しの霊体験:2016/10/14(金) 21:57:13.33 ID:YEWWoVOn0
- 話の豚切り失礼する。そして、いまさっき起きたことな上に、
説明ベタなせいで大して怖くもないのに無駄に長いが、お付き合い願いたい。
昨日の夜、ステンレス鍋で大雑把すき焼きを作って食べたんだが、鍋の内側がすげー焦げた。
とりあえず水に漬けて置いてその後スポンジで擦れば取れるかもしれん…と一晩そのままにし
今さっき帰ってきて飯も食ったので面倒だがそろそろやるかーと焦げ落としに取り掛かった。
しかし取れないっつか、ちょっとづつ取れてはいるんだが一向に落ちきらない。
焦げ落ちねーなー「 鍋 焦げ落とし 」で検索して落とす方法を探さないとダメかもなーと
若干イライラしながらガシガシと鍋を擦っていたら「クルクルってしなさいよ」という誰かの声。
うええっ?!と思い振り返ったが誰もおらん(一人暮らしなので当たり前)
クルクルってなんぞ?つかどなた様?と微妙に混乱しつつ心臓バクバクいわせながら台所に向き直ったら
また「一回水捨てて、洗剤かけてちょっと水ふいて円を描くようにクルクルって擦りなさいよ」との誰かの声。
心臓バックバクだし若干手も震えだしたが、どなたかに焦げの落とし方を指示されたってのは理解したので
とりあえず従おうとは思ったが「水をふく」の意味が分らん。発音的には「笛を吹く」みたいな感じだった気がするが。
しかし聞き返して返事されたら怖いので多分「少量の水を焦げにかける」という意味だろうと勝手に解釈し
洗剤をかけ、更に少量の水をかけて円を描くようにクルクルやってみたが、何かもうこめかみの辺りまでバクバクし
自分がなにやってんだかよく分らなくなってきたがとにかくひたすらクルクルクルクル擦りまくった。
したら焦げがきれいに取れ始めた。つか全然力いらねー。素晴らしいクルクル。
焦げが落ち始めるとなんか楽しくなり、きれいになった鍋に満足しつつお礼を言うべきか考えていたが
やっぱり返事されたら怖いので「通りすがりの元主婦なおばけが手際の悪さを看かねてアドバイスをくれたのだ」
「通りすがりだからきっともういない」と考えることで心を落ち着け鍋を仕舞った。
オチもないし別に笑えもしないが自分的には不思議体験だったのでここに書いておこうと思った次第。
- 10 :名無しの霊体験:2016/10/14(金) 23:35:35.09 ID:59lLqhvZO
- >>9良いことを聞いた。
焦がしてしまった時はしてみよう
- 11 :名無しの霊体験:2016/10/14(金) 23:57:47.29 ID:KZ/4+AM80
- >>9
よかったねー、親切な幽霊のアドバイスが生きてw
もしかしてその幽霊主婦…
一晩様子見→からの「もう見ちゃおれん」→思わずつぶやく→「あら、聞こえてたの?」
だったのかもw
まあ、何はともあれ鍋一つダメにせずに済んで良かったねw
- 12 :名無しの霊体験:2016/10/19(水) 17:38:54.32 ID:yTzHHzVHO
- 暇人なので投稿します。
昨日、風呂から上がって廊下に繋がる脱衣場のドアを開けたらライオンなのに、スラッとしてかなりの美脚。仕舞えない牙が愛嬌を醸し出してた。
そんな単眼のライオンが立ってた。
その日の自分、仕事でミスをする。クレーマーに捕まる。小さなお子様に捕まる(略)で心底疲れていた。
果たして、これは霊的な何かなのか心労的な物から来る幻覚か…。
悩んだが、疲れたのでとりあえずライオンに会釈してから寝室に行きました。
オチ?そんな物は家出しましたが、何か?
以上
- 13 :名無しの霊体験:2016/10/30(日) 00:45:29.48 ID:xEkqV2UxO
- さて、暇人なので投稿します。
夏休み中に、祖父母の家に遊びに行きました。祖父母の家が、まだ山の中にある時の話です。
祖父母の家は、居間と台所を除くと部屋が三つあります。
この三つの部屋は、元々壁がなく、ただ広い一部屋しかなかったのですが祖父が板を持ってきて釘を打ち、壁にして部屋を三つにしたそうです。
素人なので、作りが甘く壁と壁の間に隙間が出来ており子供ならその隙間から隣の部屋に行き来することが出来ました。
窓
―┬―┬―┬―
| | |
廊下
ではなく
窓
―――――――
| | |
廊下
こんな感じで、T字にならないといけない所が離れている状態です。
その日は、真ん中の部屋で、部屋に置いてあった漫画を読んでました。
すると、右の部屋の隙間から手が出て来ておいでおいでをしてきました。
「こっちに来いよ。面白いもんがあるから」
兄の声でした。しかも私を呼ぶ時に、よく使う言葉です。
「なぁに?」
と返事して隙間から右の部屋に行きました。ですが、兄の姿が見えません。
私が隙間から右の部屋に入ってきたと同時に、廊下側から真ん中の部屋に移ったんだなと思いました。
案の定、廊下側から手が見えておいでおいでをしてきます。
「そっちじゃないよ。こっち」
私は手が引っ込んだと同時に廊下側から、真ん中の部屋に移動しました。ですが、兄の姿はありません。
また、隙間から手が出て来ておいでおいでと手招き。
「こっちだってば」
隙間から入ると見せかけて、廊下側から右の部屋に。勿論、兄は居ません。
「何してるの。こっちだって」
今度は廊下側から、手が出て来ておいでおいでをしてきます。手が引っ込む前に、隙間からそーっと覗きますが兄は居ません。
サッと右の部屋に目を向けますが居ません。
今度は、隙間から手が出て来ておいでおいでをしてきました。
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